- スイングが安定しない。
- 飛距離が伸びない。
- スライスやフックが直らない
といったお悩みは、ゴルフをしている方なら一度は、悩んだことがあるのではないでしょうか。
正直私もゴルフでずっといいパフォーマンスができていなくて困っています…
実は、ゴルフで飛距離や安定性を高めるには、「〇〇の可動域改善」が不可欠なんです。
Cuoria整体院 八王子は、10年間で2万件以上の施術実績があり、国家資格である柔道整復師の資格を持つ院長の上妻がゴルフに特化したゴルフ整体の施術を行っています。
「ゴルフ上達関節調律師®」の資格を取得し、1度の施術で平均15ヤード飛距離アップを目指せる新感覚の「ゴルフ整体」サービスを提供しています。
スイング精度を上げるエクササイズが気になる方は、読み飛ばして最後の方の動画をチェックしてみてください!
ゴルフでパフォーマンス高めるには、〇〇の可動域が重要
ゴルフでハイパフォーマンスを出すために必要なのは、「胸椎の可動域」です!
聞き慣れない方も多いかと思いますが、身体を回すのにとても重要な骨なのです。
背骨は24個からなり、上から首、胸、腰の3つに分かれます。
首と腰の間にある骨が「胸椎」であり12個の骨が並んで形成されています。ゴルフスイングは上半身の回旋と体幹の安定性が鍵を握っていますが、この胸椎は背骨の中でも「回旋」するのが腰よりも得意な骨なんです。
胸椎の回旋可動域が広いほど、テイクバック時にしっかり捻ることが出来て、ダウンスイングではしなやかに身体を開放できるため、ヘッドスピードの向上とスイングの安定性アップにつながります。
ラウンド中の疲労を軽減する胸椎ケア方法
胸椎が硬いと、回旋運動が肩や腰部にしわ寄せされ、長時間のラウンドでは肩や腰に過剰な負担がかかります。
下記のようなケア方法を取り入れることで、疲労を軽減できます。
背骨伸展・屈曲


四つ這いになり、背中を天井方向へ丸める→反らすをゆっくり10回繰り返します。
フォームローラーによる胸椎伸展

ローラーを背中に入れて、頭は持った状態で30秒キープ。
肩甲骨リトラクション

両肘を90度に曲げ、背中で肩甲骨を寄せるようにキープ×15秒×3セット。
スイング精度を上げる胸椎可動域改善エクササイズ
今回は、ここまで読んでいただいた方に向けて特別に胸椎可動域改善エクササイズについての動画を無料で公開いたします!
スイング精度を上げたい!といった方は、是非参考にしてみてください。
Cuoria整体院が教える、ゴルフ整体のメリットと当院のオリジナルメソッド
当院のゴルフ整体では、自己流のストレッチでは届きにくい深部の筋膜や関節包をしっかり緩められるメリットがあります。
Cuoria整体院 八王子では、独自の「ゴルフ関節調律®」メソッドを採用し、胸椎のみならず肩甲骨・骨盤も連動的に調整します。これにより、脱力スイングを実現し、ラウンド後半でも疲れにくい身体を手に入れられるのが特徴です。
筋膜リリース×関節モビライゼーション
完全オーダーメイドの施術
セルフケア動画によるアフターフォロー
当院では、上記3つのオリジナルメソッドを組み合わせることで短期的な可動域改善だけでなく、持続性のあるパフォーマンスアップをサポートします。
まとめ
ゴルフにおいて飛距離やフォームの改善には、胸椎の可動域を改善することが非常に重要です。
実績2万件以上、ゴルフ上達関節調律師®が在籍するCuoria整体院 八王子の『ゴルフ整体』で新感覚の「脱力スイング」を体感してみませんか?